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ウィスキーといえばハイボール!

朝ドラで再び高まるウィスキー人気。
ウィスキーのおなじみの味わい方のひとつといえばハイボールです。

バリエーションも豊かですが、どのように楽しめばよいのでしょうか。

ハイボールとは何か?

基本は炭酸水でウィスキーを割る事です。

ロでもお店やバーテンさんによって炭酸水の割合からブレンドする果汁の選び方まで多彩な作り方があります。

また、おつまみにも幅広く合わせ易く、揚げ物から乾きものまで合います。

ウィスキー初心者からマニアまで、わいわい系飲み会から1人でのしっとり晩酌まで幅広く楽しめる、それがハイボールの奥深さです。

缶入りのハイボールも多数市販されています。



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冷たいハイボールの作り方基本

ハイボールは冷たくして飲みますが、氷を入れるか入れないかはプロのバーテンダーでも別れるところです。
なので、お好みでどちらでもいいです。

氷なしなら使う炭酸水やグラスをあらかじめ冷蔵庫で冷やしておいたほうが気持ちよく味わえます。
ぬるいのはあんまりおいしくないですし。

氷を使う場合、ただ水道水を凍らせるのではなく、氷作りに使う水もよいものを使った方がおいしいです。
コンビニなどでいいですから、市販の氷を使うのがおすすめ。



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お家で作る時は、軟水のうちでなるべく硬度の低いミネラルウォーターを使いましょう。
ミネラルが多すぎるお水だとウィスキーや果汁の味を邪魔してしまいますので、できるだけ硬度が低いものを選びましょう。



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果汁をハイボールにプラス

ハイボールのアレンジは無数にありますが、果汁は使ったり使わなかったりとプロのバーテンさんがつくるものでも様々です。

加える果汁はレモン、ライム、オレンジなど柑橘系を使う所が多いですね。
北海道の居酒屋だと、ハスカップハイボールを出すところも多いです。


ジュースを入れるところ、スライスした果実を入れる所など加える果汁の量もバリエーションの幅は広いです。

ご自分でもいろいろ工夫してみて、オリジナルのステキなハイボールを作ってみてください。

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